トップページ>制作の流れ

ワークコンセプト][制作の流れ ]

ワークコンセプト

映像制作の流れ

大見出しライン

ヒアリング

映像作品の目的や使用用途、映像テイストをお聞きして、映像の完成イメージを固めます。
その上で、構成を考えて、シナリオを作成していきます。

見積・スケジュール作成

シナリオをもとに制作期間や、制作スタッフの人数、使用する機材などを考慮して、決定します。

構成・シナリオの提出


撮影前に構成・シナリオをご確認いただきます。お客様の持つイメージとの差異をできるだけなくすことで無駄な作業や費用を減らすことができます。

準備・ロケハン


撮影現場の下見、カメラマンなどスタッフの手配、撮影機材の準備を行います。また、モデルなどの出演者の選定を行うこともあります。

撮影


シナリオをもとに撮影を行います。5〜10分程度の映像作品でも撮影時間は数時間から、一日かかる場合もございます。

仮編集


この段階では、映像部分に主眼を置いて編集を行います。音響効果は試写を一度確認いただいた後に、加えます。

試写一回目


仮編集した内容を、お客様に確認していただきます。変更部分があれば、この段階が最終訂正となります。

本編集・録音


映像の最終的な編集を行ったあと、ナレーション・音楽などの音響効果を加えます。ナレーションはスタジオで収録を行います。

試写二回目


音響効果を加えた映像でご確認いただきます。納品前の最終確認になります。この段階では、細かい部分の修正が主になります。大きな修正がありますと納品期間が変更になったり、追加で修正料金をいただく場合がございます。

納品


お客様の要望される、納品形態に応じております。DVDでの納品が一番多いです。レーベルを印刷した上での大量納品も承っております。ただし、大量納品の場合はさらに一週間〜10日ほど日数がかかります。

ワークコンセプト][制作の流れ ]